[闇が深い]A応PZERO 河上英里子退団。twitterで意味深発言も即削除
















何があったんだろう












こういうの円満に行くことのほうが少ないだろうけど、納得行かないですよね…



退団の概要



A応P ZERO 河上英里子 退団のお知らせ














即削除されたツイート画像



























Instagramに書かれているコメント


. . アイドルってみなさんが思っている以上にみなさんに支えられているものだと、私は思います。 . . 辛いこと苦しいこともたくさんで、毎日毎日怖くて。でもそういう時、まだ諦めない、踏ん張るんだ、っていつも思い直させてくれたのは応援してくれる方の存在でした。 . . . ファンの人たちがいるから表に立つことができますし、活動できるものなのに、それを忘れて煙たがるような、はっきり言えば"勘違い"してしまうようなアイドルも中にはいると思います。そういう世界も芸能生活の中でたくさん経験してきました。その度に複雑な気持ちになりました。 . . . わたしがいちばん心残りなのはA応Pとして会いにきてね、と言っていただけた方たちに、まだわたしから会いに行けていないことです。わたしは昔から人への『恩返し』を大事に生きてきました。なのでそれが叶わないことが唯一の心残りです。 . . . そしてわたしは本当に初期メンバーの頃からA応Pのファンでした。放送初期からあにむすを見るのがいちばんの楽しみで、何枚もCDを積んでチェキをとったり...といったような学生時代を送ってきました。なので辞めることで、あの頃の純粋な気持ちに、もう戻れなくなることがとても悲しいです。合格を頂いて加入することになる前も、上記の理由で加入していいのか悩んでいた程です。 . . . ですが悩んでいたあの時間が今ではもったいなかったな、と。いつでもいちばんに考えてくれて、気づいてくれて、気にかけてくれて。大切なみなさんに出会えたからです。本心です。 . . A応Pのスタッフさんにも加入する前から『A応Pでの活動を1番に優先したい。個人のお仕事もありがたいことに頂く機会が多いけれど、他の場所でも頑張ることでA応Pを色んな方に知ってもらって、もっともっとA応Pという居場所でステキな世界を見たい。』と言ってきました。 . . ですがわたしの未来に、わたしの思い描いたA応Pで輝く、という選択肢はなくなってしまいました。 . まだユニット活動に対しての気持ちは正直、捨てきれない気持ちも勿論あります。それだけ、心から愛していました。人間ですから、メンバーに対して時には嫌な気持ちになる部分もあるかもしれません。ですが、私は"人を嫌いになったこと"は一度もありません。それぞれに尊敬できる部分や自分にはない素敵な個性を見出していたからです。 これからはお芝居に重きをおくことになっていくと思いますが、覚悟を持って、為せば成る為さねばならぬ、の精神で精進してまいります。 . . . アイドルという肩書きがなくなったとき、みなさんが私を必要としてくれるのか不安な気持ちも大きいです。ですが私と『会いたい』『会いに来て』と言ってくれたみなさん。これからはA応P ZEROの私ではありませんが、それでも『会いたい』とおっしゃって頂けるのなら、わたしはあなたに会うために、一所懸命に努力し続けます。 . 乱文となってしまいましたが、今まで、『A応P ZERO』としての河上英里子を応援して頂きましてありがとうございました。 . . . . . . 最後に。 . . . 私はA応Pが、だいすきです。 . . . 河上 英里子


ただただ悲痛です。
また、ファンに笑顔で会えるようになって欲しいと心から願います。



河上英里子さんとは?



松竹エンタテインメントのアイドルユニット「日曜朝練アイドル ノンシュガー」に所属していた。

「スターダストプロモーション」のスターダストオーディションでグランプリを受賞。

テレビアニメ「無責任ャラクシー☆タイラー」にて声優デビュー。

映画「恋と嘘」、ドラマ「先に生まれただけの僕」に出演するなど女優業も行う。


退団発表の数日前にバラエティー番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」に出演したばかりでした。


事務所のタレント紹介ページ








ライブ数日前に出演見送りが発表されたこともありましたが、関係は不明

河上英里子(A応P ZERO)の1月1日ライブ出演に関しまして。

河上英里子(A応P ZERO)につきまして、学業と仕事、レッスンの両立が難しく、練習不足のため十分なパフォーマンスをお見せするには至らないと判断し、本人の所属事務所とも相談した結果、以下公演の出演を見送ることにいたしました。
・2018年1月1日「A応P 1st LIVE TOUR 2017-2018 君氏の♡に潜入せよ!」
楽しみにされていたファンの皆様には大変申し訳ございません。
また、直前まで協議調整しておりましたため、このタイミングでの発表となりましたこと誠に申し訳ございません。


























ファンのこえ

















































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